社団一葉会佐用共立病院

共立ほのぼの日記

私の自己紹介と自慢話(執筆者:薬剤科 薬剤師 尾崎)

2026/01/01

皆様、初めまして。薬剤科の尾崎です。
本格的な冬となり、厳しい寒さが続いています。相変わらず佐用の冬は寒いです。
今回は私の自己紹介と自慢話をしようと思います。

まずは自己紹介になります。私は2024年4月に佐用共立病院薬剤科に入職しました。気がつけば2年が経とうとしており、時間の流れの早さに驚いています。地元が佐用ということもあり、他部署の職員の方には小中学校の同級生の家族の方や先輩が、患者様には小さな頃からお世話になっていた方など自分のことを知ってくださっている方もおられ、お声をかけていただくことも多く、とてもアットホームな職場だと日々実感しています。この環境の中で働けていることを、とてもありがたく感じています。

2年前までは岐阜県の大学に通っていました。岐阜と言われてもどの辺?とパッとイメージが湧かない方も多いと思われます。飛騨牛や下呂温泉、白川郷などなかなか魅力のあるものが多い地域です。岐阜に訪れた際にはぜひ飛騨牛を食べていただきたいです。

その在学中での自慢話になりますが、日本人なら誰もが知る木村拓哉さんがイベントで岐阜市に来られたことがありました。ほんの一瞬しか見ることはできませんでしたが、その存在感と格好良さは皆さんならヤバイの一言で十分理解していただけると思います。これが私の自慢です。

最後になりますが、これからも薬剤科の一員として日々の業務に真摯に取り組んでいきたいと思っています。院内で見かけた際には、ぜひ気軽に声をかけていただければ嬉しいです。今後とも、よろしくお願いします。

   
       採用情報

あなたの力が
医療の未来を拓く

佐用共立病院は、より質の高い医療を提供すべく、採用活動に力を入れています。
積みたい経験、挑戦したい分野など、やりたいことがきっと見つかる職場です。

採用情報を見る